TERUFUMIZM

はじめに感じたままで、そのままでいいさ♪(^-^)

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博くんのmixiを覗いてみたら、僕が昔やっていたホームページの中の「二人の馴れ初め物語」を許可なくアップしていたw(°0°)w

色々話し合って新しいDSを買ってもいいと言うので和解しました。

その思い出話の「二人の馴れ初め物語」は、僕の元妻のプライバシーのことと普通には理解しがたい内容なので封印したのですが、改めて読み返すと当時の事がよみがえってきて「これも“あり”かなぁ♪」と思ったので、このブログでも紹介します。

一気にアップしたので長く退屈な内容ですが、良かったら感想など宜しくお願いしますね(*^_^*)

では、はじまりはじまり♪

◆◇◆ 「ずっと、ふたりで」 全十二章 ◆◇◆


◆◇◆第一章 プロフのないレスポンス ◆◇◆

2002年12月19日、当時の俺(輝文)は『生きる』ことの全てに嫌気がさしていた。
その日、出会い系で断られた苛立ちと、独りでいることの寂しさをまぎらわすように某営業系発展場に行った。
携帯の出会い系サイトの掲示板に『○○○へ今から行きます、誰か来ませんか?』とプロフィールも載せずに書き込んだ。

『今から行くよ、まだ居るの?』

たった一行のプロフの無い返信に期待はしていなかったが、それが妙に嬉しかった。
結局、何回かやり取りをして会うことになった。

それが博一との最初の出会いです。

第一印象は、照れくさそうに笑う目が、少し寂しそうで『悪いヤツじゃないな』と俺は思った。
で、博一の方は『まあまあかなぁ…。』と思ったらしい。

◆◇◆第二章 お揃いの靴 ◆◇◆

あれから何回か会っているうちに、俺は博一に自分の仕事のことや幼い頃のことを色々話した。
そう云えば昔、『相手が自分の幼い頃の話をしてきたら“気がある”証拠だ!』と誰かが言っていたのを思い出した。

そう、俺はすっかり惚れていた。

博一が、突然「自分らって付き合ってるとか…そう云う感じ…なのかな?」と自信なさ気に聞いてきた。

「別に俺は…俺は、博一にとって都合のいい男で、それでいいんだけど…。」

「そっかぁ…」と博一はお揃いの靴を見つめたまま「じゃあ“付き合ってる”ってことで♪」と笑った。

でもこの時、ふたりにはクチに出せば“別れ”になる秘密を抱えていた。

◆◇◆第三章 ひび割れた時間 ◆◇◆

考えてみたら、博一と出会った日から俺は他の誰かと寝ていない、それまでは名前も知らない誰かと毎晩のように寂しさを紛らわしていた。
そう、あの頃と違ってまるで博一が、雨雲を蹴ちらす虹のように俺の心を晴れやかにしてくれた。

ある週末の夜、ふたりで映画を観に行った帰り道、博一が「話があるからファミレスに行きたい」と呟いた。
食事も済んでテーブルの食器は、コーヒーカップを残して下げられたというのに、さっき観た映画の話しばかりで肝心な“話し”には触れない、

ゆっくりと穏やかに流れる店内の曲と博一の笑顔に、俺も『まぁいいか…』と思い少し笑った。

いつもより強い口調で、思い立ったように博一が「悪いけど今日はここを出たら直ぐに帰るよ」

驚いた俺は「そっか…でも、どうして?」と言い終わる前に

「友達が部屋で待ってるんだ…ごめんね」

誰も居ない部屋で待たすことが出来る友達がいない俺は少し戸惑った。

取り繕って俺が「じゃあ友達が心配しているだろうから早く出ようか?」と立ち上がろうとすると

「そうじゃなくて…セフレ君(セックスフレンド)だから…。」と博一が目を伏せた。

一瞬、時間が止まった。

震える声が涙にかわるまえに強がっ笑顔で「俺、前にも言ったように博一にとって“都合のいい男”でいいから…。」

それなのに博一は、追い打ちをかけるように

「セフレ君は一人だけじゃないんだ…でも…。」


もう、限界だ…


俺の中に住むもう一人の俺が低い声でゆっくりと言葉を吐いた。


「いいんだ、俺も家に帰れば妻が居るから、気にすることないよ。」


止まった時間がひび割れて砕け落ちた。


◆◇◆第四章 ルール ◆◇◆

子供の頃の俺は、まるで女の子のように、おとなしく目立たない存在だった。
それが思春期の頃に、悪いことばかり気になり『カッコイイ?』なんてその気になって浮かれてた。

17歳の時、幼なじみの紹介で知り合ったのが『りーちゃん』。
彼女のアッケラカンとした性格は周りの人を和ませた、そして、俺自身のセクシュアリティーさえも忘れさせてくれた。
彼女と知り合ってから彼女以外の人に興味が無くなった。
「エッチなんて、いらないわ。」と優しく笑う彼女と数年後、迷うことなく結婚した。
全てが幸せに向かっていると信じていた、がむしゃらな俺の目は真っ直ぐ前だけを見ていた。

精神科のカウンセリングを受けながらも、廃人のように一日中ネットゲームで遠距離恋愛の彼氏と遊んでいる彼女の生活は、もう半年以上続いている。

彼女が、こんなふうになってしまったのは、彼女の優しさに気付かなかった俺のせいなのかもしれない。
専業主婦だった彼女がパートの面接を受けた時、激しい吐き気と震えが止まらずに倒れた。

ずっと心に闇を抱えていたのだろう。

はじめて彼女から病気のこと、彼氏のこと、そして俺に対する気持ちを聞かされた日、俺が今まで生きてきた事実も嘘のように感じた。

そして、俺自身の存在が誰なのかさえ分からなくなった。

まともに話し合うことが出来ない彼女と、何度も話し合った結果『生活は助け合い、恋愛は自由に。』これが彼女とのルール。

彼女に生活費と治療費の他に月々五万円を渡す暮らしを、世間の人が聞いたら『狂ってるよ』と言われそうだが、これが彼女への償いだった。そして、何よりこの現実から逃げ出したかった。

あんなに愛していたのに。


愛犬ビリーの散歩の途中、公園のベンチに座りタバコに火を点けたとき、
俺の携帯からメール着信音が久しぶりに鳴った。

『あれから二週間が経ちますが、お元気ですか?話したいことがあるので今夜会いませんか?』

博一からだ。突然のメールに驚きと嬉しさが一気に込み上げてきた

『了解、今夜七時三十分いつも場所で』…送信。

◆◇◆第五章 肉じゃがの隠し味 ◆◇◆

ここまで書いていて、なんだか小説チックになってしまったけれど、
これはこれでヨシとして、続きを書きます。

博一は、それなりに恵まれた家庭で育ち、学生のころ掲示板で知り合った男達と確かめ合っていた。
後に8年間の“通い妻”的な同棲をしていた彼氏と一途な恋をするが色々あって別れた。
それでも『まだまだイケる!』と晩年の狂い咲きで、あちこちにセフレ君を作っていた。
そして、そんな生活の中で虚しさを感じていた頃に、俺と出会った。


車で20分くらい走ったところにあるアミューズメントパークの駐車場が、いつも二人の待ち合わせ場所。

約束の時間に遅れることなく到着して、博一の車に近寄ると、照れくさそうなあの笑顔。
いきなり重箱くらいの大きな弁当箱を差し出して「これ、肉じゃが、好きだって言ってたよね♪」
笑えたけど取りあえず食べた。

博一はあの日、相思相愛の真面目な付き合いにする為に、セフレ君達に別れを告げる決心を俺に話そうとしていた。
そして、とんでもない展開に戸惑っていたことと今の気持ちを俺に話した。

俺も隠さずに、すべてを話した。

こうして、仕事が終わったらコンビにで食糧等を買って、外に出ることが困難なりーちゃんに渡したら直ぐ博一の部屋に帰り、二人で夕飯を食べて、朝起きて職場に直行する生活が始まった。

◆◇◆第六章 食べかけのサンドイッチ ◆◇◆

仕事帰り、いつものようにコンビニの袋をりーちゃんに渡したら、奪い取るように受け取って、そのまま壁に投げつけた。

「笑いなさいよ!私が彼氏と別れたこと知ってるんでしょ!」

そう言って泣き崩れた。

俺は気付かなかった、そして、どうすればいいのかさえ分からなかった。

その数時間後、「さっきはごめん、博くんが心配してると思うから行ってあげて、輝文が心配するような事はしないから大丈夫よ、私は女だから博くんの気持ちが分かるの。」

そう言われて「はい、そうですか」と部屋を出ていく俺は間違っているかもしれないが、博一のところへ逃げるように向った。

すると今度は博一が「今日だけは、りーちゃんの側に居てあげなよ、もしものことがあったら助けてあげられるのは輝文なんだから。」

そしてまた俺は、引き返し社宅に戻る。

りーちゃんが博一のことを色々と聞いてきた。

俺は正直に全部話した。

食べかけのサンドイッチを置いてリーちゃんは他人事のように言った、「なんだかドラマみたいね。これから、どうなるんだろう。」

それは、博一のとんでもない計画によって展開された。

<続きは次のページです>>

◆◇◆第七章 ある春の日 ◆◇◆

「へぇー、意外だったぁ、もっと女性っぽいのかと思ってた・・・。」

りーちゃんが博一に話しかける。

「うん、そうだね、でも心は女性っぽいかもしれないね。」 博一が笑う。

「で、輝文、アンタはどうなの?女の心?」

りーちゃんが、からかうように俺に聞く

「そりゃ、ゲイなんだからあるよ、乙女心くらい♪」 俺がそう言うと

「えっー!」と声を揃えて二人が笑った。


まさか焼き肉屋でこうして3人が会うことになるとは、思いもよらなかった。

ある日、博一が真面目な顔でこう言った、

「いずれは3人で暮らすと思うから、輝文の社宅の近くに部屋を借りよう♪」

いったい、博一の頭の中はどうなっているのだろう・・・ホント、そう思った。

◆◇◆第八章 奇妙な3人暮らし ◆◇◆

みなさん、チョット考えてみて下さい

社宅に住むことが条件の閉鎖的な環境で働く男がいます。

男の妻は精神病でご近所付き合いが出来ず部屋に引きこもりでした、彼女は自活することも無理、頼る身内もいません。
なのに淡々と恋をして浮気、いや、本気の恋人と付き合っています。

そんな寂しい男にも彼氏ができました。

妻と離婚して彼氏と暮らして行きたい、だからといって妻を「捨て猫」のように放り出すわけにもいかない。

悩む男と裏腹に、愛しい彼氏はマイペースでどんどん事を進める。

尚且つ、彼氏と妻は仲良が良く、時々その男を二人で攻めたりします。

「これ、尋常ではないでしょ?」

俺は心身ともに疲れ果ててしまい、自分の立ち位置が分からなくなってチョットした欝状態。
そんな中、博一の3人暮らし計画はドンドン進んで…結局、俺は社宅を出ました。

それは、退職を意味します。

新しく始まった、『奇妙な3人暮らし』は、俺の就職活動で始まった。

一番大きな部屋がリビング、その隣の部屋が俺と博一の寝室、少し離れたところにりーちゃんの部屋。

家事全般はりーちゃんが、買い物は博一、愛犬ビリーとリュウコの散歩と食器洗いは俺が担当した。

りーちゃんは、閉鎖的な環境から抜け出して予想以上に明るくなった。
時々3人で外食に出かけたりもしたので、精神状態は凄くよくなった。

そして俺の就職も決まって、すべてが順調だった。

◆◇◆第九章  絆 ◆◇◆

「ママごとなんかしてないでハッキリさせないと、いつまでも続くことじゃないと思うぞ。」、俺の親友が言う。

「おまえの旦那は、本当にホモなの?」、りーちゃんの彼氏が不安を抱く。

「でも結局、アンタは遊ばれてるのよ…。」、博一の友達は心配していた。


「俺達は、こんなに愛し合っています!」と大声で喚き散らしても何も変わらない、
それは分かっているけど、何かカタチにしたかった。

2003年6月6日、名古屋で開かれるゲイイベントで、『同姓婚式』を挙げるカップルを募集していた。

「これだ!これだよ!」

早速、博一に話したら、「りーちゃんを追い詰めることだけは、したくない。」

俺は大丈夫だと、それに、りーちゃんにとって“良い刺激”になると思った。

次の日それとなく、りーちゃんに話してみたら、「それって、輝文が重婚になるんじゃない?私なら平気だよ離婚届け直ぐに出そうか…。」

博一が心配していた通り、りーちゃんは少し落ち込んだ様子だった、でも俺は大丈夫だと、りーちゃんはもう家族として俺と博一を信頼していると、そう信じた。

「離婚はりーちゃんが、本当にそうしたいと思った時でいいんだ、りーちゃんが大丈夫だと思った時でいいんだよ。」

紙切れ一枚のことだけど、自活できないりーちゃんには、大きな問題だということは分かっていた。


そして俺は、イベント開催の担当の方に一部始終を話してみた。

「二人の気持ちに偽りが無いのなら問題ありませんよ。」と快く受理して下さった。

◆◇◆第十章  結婚式 ◆◇◆

6日6日は、博一のお母さんの誕生日だった。

博一は両親に「俺は、男が好きだから結婚はしないんだよ!」とアッケラカンと言ってしまう、なんとも思いやりのない言葉でカミングアウト済みだった。
俺と博一が一緒に暮らすようになってから、一度だけお母さんから電話があった

『博一と仲良くして下さいね…宜しくお願いしますね…。』

と博一より年下の何処の馬の骨か分からない男に、お母さんは、どんな気持ちだったのだろうと胸が痛くなった。


俺達は、結婚式に向けて準備をしていた、まず衣装だ、本当は真っ白なタキシードを二人で決めたかったけど、日にちに余裕が無かったのとイベント的に面白味が無いと考えて、料理もろくに出来ないけれど『コック服』に決めた。

ブーケとブートニアは博一の友達の花屋さんに頼んだ。

問題は指輪だった。

とにかくセンスが合わない、途中博一が「お母さんにもプレゼントしようかなぁ♪」とか言い出してケンカもした。だけど仲良く何軒も回っているうちに、二人がゲイである意識も薄らいできて、「明日、結婚式なんです、同じサイズで、それなりに見映えするモノってありますか?」などと積極的に探してた。

店員さんも、違和感なく接してくれて、ケースも結婚式様のものに入れてくれた。

何より、イベント開催者のみなさんが快く受け入れてくれたこと、盛大な式を挙げて下さったことを心から感謝しています。

当日の夜は、りーちゃんを誘ってレストランに行きました。『二人がいつまでも仲良く居られるように』
と写真立てをプレゼントしてくれた。

きっと、きっと全てを幸せに繋げると、俺は心に誓った。


◆◇◆第十一章  そっと席を立つように ◆◇◆

相変わらず、慌ただしい生活に追われながらも、楽しく過ごしていた。

結婚式から数ヶ月後、りーちゃんも就職が決まって、カウンセリングも受けなくなっていた。
勿論、慎ちゃん(彼氏)とも上手くやっていて、俺達はダブルデートなんかもしていた。


ある日、りーちゃんが、「慎ちゃんのところに行こうかなぁ、と思ってるけどいいかなぁ?」
いつかは来ると思っていたけど、余りにも突然で驚いた。

毎日少しずつ荷物を運びながら、あっちに泊まったり、こっちで泊まったりと、ホント少しずつ離れていった。

最後の荷物をりーちゃんと慎ちゃんが運び出した日、

「合鍵は一応返しておくね。」

そう笑って、ここから巣立った。



「3人で座っていたテーブルから、そっと席を立つように行っちゃったね。」

博一が小さくそう言った。


◆◇◆第十二章  ずっと、ね。 ◆◇◆

「悪いんだけど、ビリーを5日間だけ預かってくれる?」りーちゃんに電話した。

「いいけど、旅行にでもいくの?」

そうなんです、博一との新婚旅行に北海道へ行くのです。
博一のお母さんが「博一の新婚旅行に積み立てていたのがあるから、いってらっしゃい」と用立ててくれたのです。

お互い北海道は初めてじゃないけれど、「日本の端っこに行きたい!」
と思い立ったので、北海道に決めました。

ゴールデンウィークを少しずらして、お互いの休みを強引に合わせて、いざ、出発!

現地でレンタカーを借りて、あちこち回った。
目的の宗谷岬では生憎の雨と突風、でも記念撮影をしたり近くの公園で『愛の鐘』とかも鳴らして楽しかった。

黒岳では、二人並んでロープウェーに乗ったり、トドワラで馬車に揺られてみたり
阿寒湖で大きなマリモが欲しくてケンカした。

どこだか地名は忘れたけど、公園の中に露天風呂があって、夜中にこっそり浸かってみたり
知床五湖では、熊に遭遇したりでドキドキワクワク♪。

途中、鹿と接触事故を起こして、レンタル中止で計画がパーになると思ったら、なんとか交渉して最終日まで借りることが出来た。

そんなこんなも楽しい思い出。

女満別空港を飛び立ってパッチワークのような大地を見下ろして「夢のような日々だったね」と窓から手を振った。


博一、ホント楽しかったね、これからも色んな景色を見ていこう

ふたりで。ずっと、ね。


博一編集のエンドロール※残念ながら、動画はイメージで本人ではありません。



◆◇◆◇◆◇◆  完  ◆◇◆◇◆◇◆

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明雄さんへ

明雄さんお返事が遅くなってホントすみませんでした。
最近、変なHサイトの宣伝書き込みが多くて削除していましたら明雄さんからのコメントに気がついて・・・。
本当にごめんなさい、ずっとお返事できなかった間に色々不安な想いをかけてしまったことを申し訳なく思います。

これからは明雄さんのコメントを見逃さないようにしますのでよかったらまた遊びに来てくださいね。

そうですね

よく見ています。継続してアップ感服します。私も努力しないと・・・。ここのところ寒くなってきたので体に気をつけて下さい。また遊びに来ます。

健太郎さんへ

健太郎さん♪こんばんは

「感動しました」だなんて僕には勿体ないお言葉をありがとうございます(*^_^*)

そうですよね、たまには立ち止まって振り返り、心の中のつかめない何かをそっとそこに置いて眺めてみるのもいいかも♪秋ですし。

mixiの博くん(かさじぞうさん)って、何だか楽しそうで僕が入る隙間がないって感じなんですよね(^^ゞ

mixiの方でも感想を書かせてもらいましたが、感動しました。
良い話ですね。

俺も過去の自分を振り返るような記事を書いてみたいなと思いました。

じんさんへ

じんさん♪こんばんは

じんさんにそう言われると照れてしまいますが、僕はそんなに優しい人ではないと思うんです。
八方美人というかお人好しというか…、
“優しい人”というのは、もっとこう…“強い人”だと思うんですよ

「この無償の愛を浴びてみろ!」と、まるで太陽のように見返りも期待しないで堂々として媚びをうらない真っ直ぐな人ってイメージかなぁ(*^□^*)

最後に、僕の好きな星野富弘さんの詞「悲しみの意味」を紹介します。


冬があり夏があり
昼と夜があり

晴れた日と
雨の日があって

ひとつの花が咲くように

悲しみも

苦しみもあって

私が私になってゆく

withさんへ

withさん♪こんばんは

ここだけの話し「紆余曲折」って読めなかったし意味も知らなかったよ(^^ゞ

そうなんです、DSなんですよ大宮ソフトの「カルドセプトDS」を買ったんだけど肝心の本体がないので職場の子に借りてるんです(*^_^*)
今回、こうして投稿して感じたのですが、思い出話というのは、その思い出が凄く辛くても凄く楽しくても、その時のことを“書いてみよう”と思える現在が過去のどんな時より充実している日々なんだと気付きました。
だから、酷く辛い出来事は胸の奥にそっとしまって、キラキラした瞬間を集め並べて、そこに置いて眺めてみたかったのかもしれませんね。
「月日すべての悲しみを癒せ。」と泣いていたあの頃も、まるで古いアルバムを見ているように穏やかな気持ちで語れるのかも。

こんばんは。

あらましは知ってたんですけど、波瀾万丈ですねぇ。金スマに出られますよ。^^

輝文さんの相手を思う気持ち、やさしさはご自身が身を持って苦労された体験に基づいておられるんですね。
「若いときの苦労は勝手でもしろ」と言いますが、当時は苦しまれたんじゃないでしょうか。
今日の輝文さんがあるのは、そのときの体験が十分生かされているんですね。

輝文さん、この度は「ずっと、ふたりで」の映画化決定おめでとうございまーす。\(^o^)/ 新しいDSで制作が決まったんですね。いいなあ私も欲しいです^^

本当に映画とか小説になるような過去をお持ちだったんですね。人生は紆余曲折があって、どうなるか分からないものですね。私もこの先幸せなことがあったりするんでしょうか。

「かさじぞう」って何なのか気になりましたよ^^

まさるさんへ

まさるさん♪こんばんは

そうですねチョット恥ずかしいのですが載せちゃいましたよ(^^ゞ

まさるさんに言われ改めて“一期一会”だと感じました。
こうして僕がブログを再開したのもまさるさんのブログの影響ですしね
僕自身、両親に離婚した事もカミングアウトも正式に話していないので、まだまだ課題は山積みなんですよ(*^_^*)
まさるさん達のような親子関係になれたら良いなぁと目標にしております。

鍵コメさんへ

鍵コメさん♪こんばんは

コメントありがとうございます。
ここに載せなかった葛藤の場面はホント沢山ありましたよ(^^ゞ
もしかしたら、その時「お悩み相談室」でお世話になった方のお一人ですか?

そのせつはホントありがとうございました。

あの時の皆さんの励ましや慰めが今の僕を幸せに導いてくれたのだと思います。
これからも是非とも遊びに来てくださいね♪

P.S 当時の僕のハンドルネームはドビーとかテルコマンとかです(*^□^*)

こんばんは。

ボクだけかもしれませんが、皆さんのコレまでみたいなこういう話、とっても気になっちゃいます。
過去の流れが一気にわかりました。
輝文さんと博一さんのコトが、すこし分かった気がします。
なかなか真っ直ぐな道のりではないけど、とっても濃い何年間かでしたね。

こういう流れも、一つの書き込みから始まっているんだと思うと、一挙手一投足の全てに意味があるんだなと、改めて思わされます。
一つ違えば、まるで違う人生を歩んでるコトだってありえますね。
人生って、運命みたいなのもあるのかもしれないですが、運命は自分で作っているのは間違いない事実ですね。

しかし、まわりに理解者が居てくれているようで、素晴らしいことですね^^v

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輝文

Author:輝文
2004のイベントで結婚式を挙げたトキメキは、もうすっかり冷めてしまった今日この頃( -_-)
そうだ♪
レンジでチンしてみようかな(^^)b


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